ホームページ掲載について
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語り手たちの会ホームページ掲載を希望される方は、下記の必要事項を記入・ファイルを添付して、メールでお知らせください。
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語りに関するイベント以外
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- イベント名
- 開催日時
- 会場名
- 主催者・共催者(共催団体)・語り手(グループ)
- 会費
- 問い合わせ先
- リード文(タイトルの後に載せる導入文)
- 公開日/すぐ または 月日
(お申し込みいただいてから3〜5日かかる場合がございます。) - チラシの PDF または JPEG ファイル
- アイキャッチ画像
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語り手たちの会ホームページのお知らせには、
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お任せいただければ、こちらでお作りします。
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チラシと調和したアイキャッチができます。
ご自身で作る場合は、(横)1200ピクセル)630ピクセル JPEG でお願いします。
お申し込み・お問い合わせ先 story@kataritetachi.com


コメント
コメント一覧 (1件)
葉月語り、楽しみました。1部の部の長谷浩二さんの語りの「粟踏むな」で一緒に行列に加わっている気持ちになって聞いていました。どの語りも引き込まれました。語りとはの説明で、一人芝居との違いは何だろう?といつも思っていたことが長谷さんの言葉で合点がいきました。2部の参加者の語りでは基礎講座の先輩たちの語りを聞くことができ、いつかは私も!?の気分に。「馬のたまご」は語ってみたいです。おじいさんの仕事が楽になるようにとのおばあさんの優しい気持ちをおじいさんはポイッと捨ててしまって。でも最後はおばあさんに感謝したんでしょうね。最後まで諦めないおばあさんだったからめでたしめでたしだったのでしょうが、もし私なら、ポイッとされたところで「何するのっ!」と怒るんじゃないかと思って聞いてました。薩埵峠のおはなしは静岡弁の語りで、静岡出身の語りの先輩の顔が浮かんできてうれしかったです。方言の語りはおはなしの楽しさの他にその言葉を語る人を思い浮かべることができるのですね。こっちの山のヘビとあっちの山のヘビは子どもたちのところに今すぐにでも持って行きたい。ですが、現在五十肩の状況なので、動ける方にお願いしようと思います。うたうされこうべ、唄の微妙な違いがよくわかりました。寿限無は楽しい!大人への語りに使いたい作品でした。肩の痛くない動きに変更して行いたいと思いました。
たっぷりと楽しませていただきました。ありがとうございました。